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COPY RIGHT (c)2006 MICROECOTECH CO.LTD
マイクロウェーブ
 当社は最高水準の滅菌処理を目指し、国内有数の医療機関である東京慈恵会医科大学や京都府立医科大学、高知大学がその性能を高く評価し、すでに導入されている米国製の高周波滅菌処理装置「サニテックHG−A 250S」を選定しました。
 高周波滅菌処理装置は、マイクロウェーブを照射し、物質が含む水分の電子を振動させることにより医療廃棄物を100℃に加熱すると共に150℃以上の蒸気を噴射させ完全滅菌処理を施します。
焼却処理と比べて、高周波滅菌処理装置はダイオキシンを一切発生させないのが特徴です。

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高周波滅菌処理装置
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